ぷろふぃーる|書いている人とは?

 

初めまして。ブログ運営者のびなっちです。

 

 

突然ですが、

あなたは、今の自分が好きですか?

 

・「また、夕飯の支度・・・」毎日が育児と家事の繰り返し、楽しいことをしていない、楽しいと思えない

・「わたしには、なんの資格もない」自分で自分のことを否定しまう

・「あの人、キラキラしてていいな・・・」自分と他人を比べている

・「今は、子育てしてるから・・・」やりたいことを我慢してしまう

・「子供に栄養あるもの食べさせなくちゃ!病気になったら困るし・・・」ストイックに自分を追い込む

 

「自分には時間がない」と思っているあなたへ

 

わたしもそうでした。

 

びなっちの仕事とは?

この【BENACHI|びなっち】では、”女性が働くとは”をテーマにブログを書き続けています。

 

「これは、”仕事”言える内容じゃないよね」

 

在宅ワーク、なかなか夫に理解されない、悔しさから早く成功を掴みたいとあれもこれもチャレンジしていました。

 

いつか、ほざく夫に、ギャフンと目に物見せるためにも・・・

(子供想いの良い旦那ですよw)

 

ただ・・・

 

チャレンジしたことが、それなりに出来るようになって。

 

でも・・・

 

それなり」止まり。

 

プロというまでには、到達していませんでした。

 

・・・情けないと感じる自分を超えられない!

 

一つのことに集中してみよう。

 

レジンクラフトデザイナー。.:*・゚☆.。

 

レジンについて、本格的に研究し、作品を作りました。

同時に、販売をするにはどうしたらいいのか?

 

売れたら楽しいと思う。

 

チャレンジを積み重ねて、

 

ハンドメイドマーケットでの三日目の奇跡

ワークショップの開催し、2ヶ月目に満席(4席)になった集客

 

これらのことが、わたしの中でゼロスタートでも、仕事としてできているという自信になりました。

 

今の仕事とは?

今までのチャレンジが、「レジンクラフトデザイナー」の成功体験により、点から線へと繋がり始めています。

 

プログと通してメディア運営

  • 子育てサイト「ママナイフ」
  • 美容サイト「ビナッチ美容」

 

起業アドバイザー

ハンドメイドの世界に関心のある方へ、あなたに何が出来るかアドバイス

  • ハンドメイドマーケットへの出店方法や売り方
  • ハンドメイドサイトへの掲載方法や売り方
  • ワークショップの始め方・集客方法

 

 

 

レジンクラフトデザイナー

オルゴナイトを中心に作品を作り、ワークショップも実施しています。

 

セミナー講師

起業に関するセミナーなど、元々の営業畑で培ったプレゼン力を生かし積極的に、行なっています。

 

そう、”趣味多彩な稼ぐスーパー主婦”なのです。

 

 

わたしが、あなたへ伝えたいこと

「諦めないで続けるといいことがあるから」

 

わたしは、会社員を辞めて、全てがゼロスタートでした。

 

何も芽が出なかった2年間。

 

それでも諦めずに続けてきたから”今”何かを残せていると感じています。

 

きっと、あなたにもできるはず。

 

 

 

びなっちのプロフィール

 

東京生まれ、東京育ち。(途中、大阪へ転勤1年間←自分の仕事でね)

40代の美魔女スーパー主婦です。

5歳ですでに夫を手玉にとる女の子が1人います。

 

 好きな食べ物 : アボガド、酢昆布、カルビ

● 嫌いな食べ物 : 生臭い魚

● 長    所 : 広く浅く、人付き合い、仕事、趣味でも、それなりにモノにする

● 短    所 : 何かのプロに慣れない、すぐにあきる、あきらめる

● 性    格 :

人の言動など気になるが、「ま、いっか」とあきらめるから”サバサバ系”。

時間を無駄にすることにイライラしてしまう。ドヤ顔のS系が作れる。

● 子育てで大切なこと :

夫にも参加してもらう(そもそも「参加」はおかしいけど、日本の現状)

● 家事で大切なこと : 夫の役割を作る。(土日の風呂洗いは、絶対にしない!)

● ママの笑顔には :

(夫も”ママ”と呼ぶ)家事を頑張らない、子育てを全力投球しない。

(友人とネイルに出かけるとか)

 

ちなみに、婚活サイトの性格診断分析をしてみました。

 

明るくて、独創的で、前向きな楽しい人という良い評判がある反面、調子が良くて、いい加減で、当てにならず、無責任だというよくない評判

 

 

びなっち生い立ち

小学生までは、パッとしない暗い子どもでした。

 

特に、小学校4年生のころ太った斉藤さんからぼっちイジメにあうし。

 

数少ない友だちの”さっちゃん”と引き離され、朝のマラソンで一人走る、下校時も一人という孤独を味わったのです。

 

極めつけ、斉藤さんの誕生会にご招待され、イチゴのホールケーキのとりわけに、誰の目からもわかる極小カットサイズを渡されたのです。

 

なんか、今でも鮮明にショートケーキの歪な形を覚えてるw

 

中学1年生までは、「いたの?」と言われてしまうくらい存在感がない子どもでした。

 

びなっちの劇的変化、中学2年生

でも、友人が性格を変えてくれたといっても過言ではない!そんな出会いがありました。

 

それが中学2年のとき、転校生がきっかけなのです。

 

その転校生とは、1年間だけ。

 

でもびなっちにとって、『友だちとは、こういうものなのだ!』とにかく楽しさを教えてもらいました。

 

そこから、びなっちは、変わったかもしれません。

 

明るくしてる方が、楽しい。

 

 

 

びなっちが「部長」に昇りつめる

会社員だったころ、仕事が大好きだったんです。

 

学校卒業して、就職した先の職種は、事務職

 

結婚退職して、色々ありまして、再就職先がベンチャーでした。

 

事務職で採用されたものの。

 

あるとき、「新規ビジネスだから、異動ね」

 

そして、営業職に転身

 

ここから、わたしの仕事に対する姿勢が、変わったのだと思います。

 

新規事業だったので、わたしが新人であっても、

なんか、どんどん会社とともに成長していった感じでした。

 

気がつけば、ちょっとした偉いポジションに、そう「部長」になったのです。

 

とはいえ、血のにじむような努力もました。

それが、スポンジに水を吸収させる感じで、どんどん、営業職の面白さに引き込まれたのです。

 

その時に、身につけたのが、「口から出まかせ、だけど、それを実現させる」

 

蕎麦屋の出前の話、ご存知ですか?

 

「まだ、ですか?」

「今、出ましたー」

 

でも、まだ蕎麦を茹でている。

 

優秀な営業マンであれば、あるほど、「噓から出たまこと」

現実にしてしまう、その能力に圧倒されてました。

 

当然、「できる可能性がある」というのが、”優秀”とされる営業マンなのでしょうけど。

 

これを肌で感じ、覚えられたことは、わたしの人生に大きな自信をもたらしてくれたのです。

 

 

すごい能力の持ち主なのに「わたしなんか、まだまだ・・・」

わたしが、このブログを通して発信したいこと。

 

わたしは、「この人、ほんとすごい!」と思う人と出会います。

 

どんだけの能力を持っているかって、関心しっぱなしなのですが・・・

 

でも、それを”自分の売りにしない”

 

「わたしは、まだまだなの・・・これは普通よ」

 

わたしからすると、普通じゃないですよ!って思うのですが、

「実力は後からついてくる」という、営業マン的な発想がないのです。

 

きっと、山の頂上に登って、下界を見下ろすまで、自信がない。

 

そう、百戦錬磨でないと、自信がつかない

 

あなたも、その一人ではないでしょうか?

 

 

わたしの特技は、「人をのせること」

「これってすごい」って思わせること。

 

 

 

人生は一度きりです。(ほんとだよ)

 

あれこれチャレンジ、お小遣い程度に稼げたら、

「その程度」と思うか「これってすごい」と思えるか

 

どっちがいいですか?

 

 

 

趣味多彩な稼ぐスーパー主婦になれたのは?

2年間、色々なことにチャレンジをしてきました。

 

それが、一つに集中することができなかったために、どれもこれも大きく達成するに至れませんでした。

 

周りで成功している人は?

 

シンプル

 

一つのことに集中している方が、ほとんど。

 

現在は、手広く業態を抱えていても、最初は一つのことから

 

これなんです。

 

成功例として、一つの実績を生む

 

これが「レジンクラフトデザイナー」としての活動でした。

 

 

女性は、特に、色々なことができたりします。

 

子育てママなら「料理すること」だって、素晴らしい起業のネタかもしれません。

 

私は、あなたの一つに注目して、起業のアドバイスをしたい。

 

私自身が、それで成功したのだから。

 

 

人生は一度きり。

 

「これ、すっごくいい」というものに出会いたいのです。

 

 

 

あなたにもきっと、”それ”があると思います。

 

 

では、では、これからも「びなっち」をよろしくお願いいたします。

 

びなっちはどんな人?

 

■動画■ レジンクラフトデザイナーとして紹介動画を撮影しました。よろしければ、ご覧ください。

 

最後まで、ご覧いただき、ありがとうございました。<(_ _*)> アリガトォ